G400d

G350d

G400dとG350dの違い。乗り比べた際のインプレッションを追記しました。

分かりにくいのですが、G350dはとにかくG manufakurプログラムが購入できない、という点が最大のポイントです。新車でG400dを発注する際も肝心ですが、中古でG400dを購入する際は慎重に確認する事が必要です。G400dの中古を販売していても、G manufakurプログラムがついているか否かを明記していない業者も見かけます。
G400d

【7/10更新】プレスリリース(旧):「G 400dを追加」(2021年5月19日)7/10現在の価格は1400万円?5%値上げ。

2021年5月19日、メルセデスベンツ日本は「「G400dを追加」」と題したプレスリリースを配信しました。当時は既に販売店の商談でG400dの話が出ていましたし、一部では既に納車がされていた様に記憶しておりますので、MBJの動きが非常にチグハグでした。
G400d

限定車情報(旧):G400d manufactur Edition(G350d manufactur Editionとの比較)今更ですが。。公式にはWebに無いので作りました。

G400d manufactur Editionは公式発表のないまま、なし崩しに販売されていて、一時期出回った簡易カタログ位しか公式情報が無い状況です。また、既に販売が終了してしまったため、販売店にもカタログは無くヤフオクやメルカリ等で入手する方法しかありません。
G manufaktur プログラム

G manufakturプログラムとは(G400d, G550, G63)

合わせのパッケージ。言い換えれば、完全受注生産オプション。G63用は「G manufacturプログラム・プラス」と名称が異なる。